いつでもエピソード機能
「いつでもエピソード」は、記録と共有の力でいじめやハラスメントから従業員を守り、健全な組織運営を支える新しいインフラです。
従業員は業務の中で起こった不安なことを記録し、
必要に応じて共有・通報できる健全な組織づくりと
従業員のメンタルヘルスを守るための新機能です。
特許取得済のこの仕組みによって、
従業員の精神的な安定とエンゲージメント向上をサポートします。
動画でわかる
いつでもエピソードの特徴
いつでもエピソードが解決する課題
いつでもエピソードは以下のような課題を解決します
- 職場でハラスメントやいじめが起きているが、事実確認が難しく対応が遅れてしまう。
- 従業員が悩みを抱えていても、相談できる窓口がなく、一人で抱え込んでしまう。
- 管理職が部下との関係で孤立し、逆パワハラなどの問題に対応できない。
- 「自由に話せる風土」を作りたいが、具体的な方法がわからない。
活用することで従業員と組織、双方にメリットを提供
従業員の安心と、組織の健全な運営を両立させる仕組みを提供します。
法人・団体のメリット
- 問題の秘匿は企業リスクを大きくする一方で、記録・共有される文化の定着が、ハラスメント行為への抑止力となり、事態が深刻化する前に対策を打てます。
- 安心して働ける環境を提供することで、組織への信頼と貢献意欲を高めます。
- 従業員のメンタル状況を集計・閲覧し、組織全体の健康状態を把握できます。(個人が特定されることはありません)
- 従業員を守る体制を内外に示すことで、企業の社会的評価を高めます。
社員のメリット
- 本人だけがアクセスできる秘密鍵でログインするため、記録内容は完全に保護されます。
- 日々のメンタル状態を記録し、レーダーチャートで客観的に確認できます。
- 状況に応じて、社内外の相談窓口や信頼できる第三者など、共有先を4種類から選択できます。
- 記録の仕組で誰でもエビデンスを残すことができ、職場に公正さを感じることができます。
- 記録した内容は必要に応じてPDFとしてダウンロードすることができます。
具体的な使用イメージ
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STEP
01 提案や立案、記録種別/共有の有無を選択する一人で抱え込んでしまうような日々の愚痴や文句を記録し、場合によっては任意の共有先(上司や労務部署、外部への通報など)への送信も可能です。
また、記録するエピソードを、あらかじめ登録した外部の誰かに共有するか、自分の整理のためだけの記録にするか、を選択することができます。 -
STEP
02 メンタルバロメータを入力メンタルバロメータを入力すれば、記録時の心理状態を直感的に残すことができます。
時系列でのメンタル状態の変化を、後から統計で確認することができます。 -
STEP
03 記録の概要/詳細を記入する記録内容の概要と詳細を自由にご記入いただけます。
PDFファイルを添付することも可能です。
入力が完了したら、「記録する」ボタンを押せば完了です。 -
STEP
04 部下のメンタルバロメーターをチェック管理者権限をお持ちの方は、チェックしたメンタルの状態を期間指定してグラフ化し、確認することができます。
グラフで職場の心理状況を把握できるため効率的に社員の管理・対策を行えます。
使い方を動画で確認する
best jobの主要機能
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自動ToDo生成
日々の業務をプロジェクトからToDoレベルまで構造化し、関連するマニュアルや標準作業時間と紐づけを行います。
これにより、作業者のスキルに依存しない高品質な業務遂行と、管理者によるリアルタイムな進捗管理を両立します。 -
実労働・勤怠管理
日々の作業ログから勤怠報告や日報を自動生成。入力の手間を省きつつ、一元管理を実現します。
現場の実態を反映した精度の高いデータは、透明性の高い人事評価や、健全な労務環境の構築を力強くサポートします。 -
Dルール
あらゆる業務をプロジェクト/タスク/ToDoに分解する三分析整理法により、業務の標準化による効率UPを実現するための核となる仕組みです。
組織のナレッジ蓄積と業務効率化を同時に実現します。
